勝どきエリアにそびえる全1,420戸の大型分譲賃貸タワーマンション「KACHIDOKI THE TOWER」都市空間を感じさせる斬新なフォルムとなっております。

先進技術「VDコアフレーム構法」が採用されたトライスター型タワーです。

コンシェルジュによるフロントサービスを始め、カーシェアリングサービス・レンタサイクルサービス・ラウンジ・スカイラウンジ・ゲストルーム・パーティールーム・スタディルーム・キッズルーム・フィットネス・ゴルフスタジオ・ミュージックスタジオなど、充実した共用サービス・施設を備えており、充実したタワーライフを過ごすことができます。

1F・2Fには歯科やコンビニのセブンイレブン、薬局などの商業店舗も入っており生活に必要な環境も整っていることも特徴的です。東武ストアも近隣にございます。

■駐車場:敷地内機械式 665台(月額 27000円~34000円)
敷地内平面 8台(月額 50000円)
■駐輪場:2172台(月額 100円~300円)
■バイク置場:95台(月額 2000円~3000円)

【勝どきの歴史】
一丁目から四丁目までは明治〜大正期の「東京湾澪浚(みおさらい)工事」の月島2号埋立地として造成された。また、五・六丁目は明治〜大正期の「東京湾澪浚工事」による月島3号埋立地あるいは「隅田川口改良工事」の1号埋立地として造成された。勝どきの「どき」が平仮名なのは、勝鬨の「鬨」が当用漢字外であったためである。

【地理】
旧京橋区で月島地域に位置する。隅田川の河口に位置し、かなりの数の埋立島の中の2島(ほぼ正方形の形をした島全域と、その南西にある島の北・東区域)に跨る。隅田川は北西を流れ、更に南東には朝潮運河が流れている。ほぼ正方形の形の島には1〜4丁目まであり、北東に月島川、南西に新月島川が流れる。それぞれの丁目の広さは島の大きさのほぼ4分の1(正方形に近い)で、清澄通りが北東〜南西、晴海通りが北西〜南東を通っているほか、都営地下鉄大江戸線も通り、中心には勝どき駅がある。月島川には月島橋が、朝潮運河には黎明橋が、新月島川には新島橋・浜前橋(浜前水門)が、隅田川には勝鬨橋がそれぞれ架かっている。清澄通りの新島橋又は浜前橋を渡ると、勝どき5丁目・6丁目がある島へ行くことができる。その島の南西部は豊海町になっている。この2つはほぼ半分に分かれており、更に清澄通りを境に5丁目と6丁目が分かれる。隅田川より5丁目、6丁目を経由し晴海方面へと環状二号線が勝どき陸橋として高架でかかり、隅田川へと架かる橋は築地大橋、晴海とつなぐ橋は黎明大橋となる。[4]。都営地下鉄大江戸線は新月島川でカーブし築地の方へ走るためこの部分に鉄道はない。朝潮運河に朝潮小橋が架かる。